<ほぼ新品>字幕・スリーカードモンテ入門からギミックのものまでたっぷり「DOES THE FULL MONTE」
販売価格: 2,200円(税込)
定価: 5,250円
在庫数1点
アンビシャスカードで有名なダローがスリーカードモンテの初級から上級、さらにはギミックを用いた売りネタになっていてもおかしくないものまで演技解説しています。スリーカードモンテの事典といっても良い収録内容です。
1時間12分あたりまでベーシックなハンドリングを解説後、角を曲げた状態で行うスリーカードモンテなどなど、濃い内容になっていきます。
前半 基本方法
最初はベーシックなもの、トスの仕方、メキシカンターンオーバー、フラッシュトレーションカウントを用いたもの
Working Surfaces
On the Ground
Tray Suspended from a Leather Belt Around Neck
A Newspaper, Blanket or Coat Spread Across the Lap
A Tray on a Stand
A Mans Umbrella
Cardboard Boxes
Cards to Use
Best Set
Tip
Impromptu Work
Preparing The Cards
Bridging the Cards
The Crease
The S Bend
The Simple Bend
Softening the Corners
The Mix
The Standard Mix
The Slide
The Cascade
The Throw
The Toss
The Hype
Calling the Card Face Down
The Double Flash
Fake Hype and Double Flash
The Double Double Flash
Three in the Hand Toss
Turnover Moves
The Mexican Turnover
Mexican Turnover as a Test
The Mexican Turnover Top
Miscellaneous Moves
Flushtration Count
フラッシュトレーションカウント
The Rhumba Count
フラッシュトレーションカウントの変形、ルンバカウント
The Chameleon Show
ルンバカウントとオルラムサトリティの間のような技法
Double Lift
Double Lift Off the Face
The Glide
Variation #1
Variation #2
Variation #3
Vernon's Optical Move
Variation #1
Scarne's Monte Slide
Other Routines
The Dai Vernon Routine
Stewart Judah's Routine
Hooks and Come-ons
One-Way Backs
Scarne's Revolution Move
後半 マニアック編
Bent Corner
当たりのカードの角を曲げて印にするのに当たりのカードとハズレのカードがすり替わっている方法。
Scarne's Crimped Corner
ギリギリまで曲がったトランプが1枚と見せられるコーナー曲げの方法
The Paperclip Routine
ペーパークリップ、ことゼムクリップを用いたモンテ
裏向きにしたらクリップがついているので正解かと思いきや・・・
Variation #1
Variation #2 (Down's Change)
Variation #3
Variation #4
Variation #5
5パターンあり、面白いです。ジョンスカーニーモンテスライドも解説されています。
Matchbook Variation
ペーパークリップを紙マッチで行います。
Stamp
切手を当たりのトランプの裏に貼ったはずが、ハズレカードの裏に移動します。
切手の特性と思い切りを利用した面白い原理
Torn Card
当たりのカードを破って示しますがハズレのカードに変わっています。
Torn Corner
コーナーを破るパターン
Version #2
コーナーを破るけど破ったコーナーの欠片がカラーチェンジします。
Seven Card Monte (Vernon)
ダイ・バーノンの7枚カードを用いたモンテ。
ハートのクイーン1枚を見つけてもらおうとしますが見つけられません。
テーブルに置いてあったトップからハートのクイーンが出てきます。
一度終わった感があったかと思うと更に同じようにしますが、再びクイーンが移動してしまいます。
当たりのカードの角を曲げて印にするのに当たりのカードとハズレのカードがすり替わっている方法。
Scarne's Crimped Corner
ギリギリまで曲がったトランプが1枚と見せられるコーナー曲げの方法
The Paperclip Routine
ペーパークリップ、ことゼムクリップを用いたモンテ
裏向きにしたらクリップがついているので正解かと思いきや・・・
Variation #1
Variation #2 (Down's Change)
Variation #3
Variation #4
Variation #5
5パターンあり、面白いです。ジョンスカーニーモンテスライドも解説されています。
Matchbook Variation
ペーパークリップを紙マッチで行います。
Stamp
切手を当たりのトランプの裏に貼ったはずが、ハズレカードの裏に移動します。
切手の特性と思い切りを利用した面白い原理
Torn Card
当たりのカードを破って示しますがハズレのカードに変わっています。
Torn Corner
コーナーを破るパターン
Version #2
コーナーを破るけど破ったコーナーの欠片がカラーチェンジします。
Seven Card Monte (Vernon)
ダイ・バーノンの7枚カードを用いたモンテ。
ハートのクイーン1枚を見つけてもらおうとしますが見つけられません。
テーブルに置いてあったトップからハートのクイーンが出てきます。
一度終わった感があったかと思うと更に同じようにしますが、再びクイーンが移動してしまいます。
おまけ
The Sucker Card Trick
例の有名なギミックカードを使った簡単なスリーカードモンテ
日本で有名なものとちょっとギミックの角度が違うのでよりフェアに見せています。
ポケットタイプ、裏の色が違うタイプなどを紹介しています。
The Lady Vanishes
日本では有名ではない方の仕掛けのあるカード
とても簡単に作れる、海外では子供向けのマジック道具に入っているものですが、マイナーな日本では驚かれるかも
The Detachable Corner
sucker card とlady vanishesを足して割ったようなもの
The Douth Looper
真ん中のクイーンを見つけようとしますがハートの10に変わってしまいます。
ハートの10を向きを変えて裏向きに入れておまじないをかけると、表向きのクイーンに戻ります。最後はスイッチできて改可能で、DVD最初に学んだテクニックのスリーカードモンテにつなげられます。
AMASO
ジョーカーに挟まれたジャックを当てようとしますが当たりません。
最後はきれいに変化します。ファンをするだけなので不思議です。
なんとラフ加工を使った超簡単なスリーカードモンテです。
アルティモンテの元ネタと思われます。
ラフ加工を作れる人専用ですがとても楽です。
Jumping Jack
こちらもラフ加工のものですが、AMASOより簡単に作れるものです。
こちらもファンして見せてフェアです。
FIND THE ACE
マイケルスキナーで有名なあのネタの解説。
カードマジック研究ずきなダローがわざとクレジットしていない気がするので、
マイケルスキナー以前にあった原理なのかもしれません。
Three Card Monkey Business
エドマーロのあのネタをスリーカードモンテで演技しています。
赤いカードが2枚、黒いクイーンがある、黒いクイーンを探してとモンテをしていきます。
全てが外れのカード、全てが当たりのカードになります。
最後の賭けのチャンスをあげるよ、といって1枚裏向きでトランプを置きます。
「赤?黒?」マジシャンがトランプを表向けると・・・なんと緑色のカードなのです。
例の有名なギミックカードを使った簡単なスリーカードモンテ
日本で有名なものとちょっとギミックの角度が違うのでよりフェアに見せています。
ポケットタイプ、裏の色が違うタイプなどを紹介しています。
The Lady Vanishes
日本では有名ではない方の仕掛けのあるカード
とても簡単に作れる、海外では子供向けのマジック道具に入っているものですが、マイナーな日本では驚かれるかも
The Detachable Corner
sucker card とlady vanishesを足して割ったようなもの
The Douth Looper
真ん中のクイーンを見つけようとしますがハートの10に変わってしまいます。
ハートの10を向きを変えて裏向きに入れておまじないをかけると、表向きのクイーンに戻ります。最後はスイッチできて改可能で、DVD最初に学んだテクニックのスリーカードモンテにつなげられます。
AMASO
ジョーカーに挟まれたジャックを当てようとしますが当たりません。
最後はきれいに変化します。ファンをするだけなので不思議です。
なんとラフ加工を使った超簡単なスリーカードモンテです。
アルティモンテの元ネタと思われます。
ラフ加工を作れる人専用ですがとても楽です。
Jumping Jack
こちらもラフ加工のものですが、AMASOより簡単に作れるものです。
こちらもファンして見せてフェアです。
FIND THE ACE
マイケルスキナーで有名なあのネタの解説。
カードマジック研究ずきなダローがわざとクレジットしていない気がするので、
マイケルスキナー以前にあった原理なのかもしれません。
Three Card Monkey Business
エドマーロのあのネタをスリーカードモンテで演技しています。
赤いカードが2枚、黒いクイーンがある、黒いクイーンを探してとモンテをしていきます。
全てが外れのカード、全てが当たりのカードになります。
最後の賭けのチャンスをあげるよ、といって1枚裏向きでトランプを置きます。
「赤?黒?」マジシャンがトランプを表向けると・・・なんと緑色のカードなのです。
英語DVDで解説されています。映像で十分ご理解いただけます。
オマケでAI字幕DVDをつけておきます。
ちょっと変な日本語もありますがかなーりわかりやすいです。
35ドルあたりが定価で今のレートだと定価5250円の商品です。中古価格は2200円です。
英語メディアは少量傷があるかな程度で綺麗です。
中古のため1点限り、次回入荷も未定です。ご了承ください。